ところが、実際に使ってみると
これは、外国語を学んでいるときには「常のこと」と思ってください。
こんなときは、手振り・身振りを交えたり、筆談や辞書を使います。何とかしてコミュニケーションをとるという経験は後々に役立ちます。
大事なことは「外国語を使う」ことではなく「外国語を使ってコミュニケーションをとること」です。少々間違っても、多少手間取っても、ちゃんと伝わればOKです。